なんでここに先生が!? 3話 エロシーン※画像多め

蘇募ロウによる日本の漫画である。女教師と男子生徒によるカップルの物語であり、オムニバス形式で描かれている。
そんな「なんでここに先生が!?」の3話のエロシーンを集めてみました。

なんでここに先生が!? 3話エロシーン

3時限目 汗尻泉

場面は保健室。保健室を舞台に…

月曜日の2時間目、この時間は保健室に誰もいないことを知ってて佐藤はサボリに行く。
そんな絶好のサボリスポットだったはずが、鬼の児嶋先生がいた。なんとか足をくじいちゃってと…言い訳をする佐藤だった。

児嶋先生はと言うと熱が上がり、すごい汗をかいていて風邪の症状だった。
なぜか、汗ばんでいる小嶋先生の身体を拭くことになった佐藤。先生は「生徒に拭いてもらうのはやはり照れ臭いな」と火照ってることもあり妙に色っぱかった。

そしてそれだけで落ち着くはずと願っていた佐藤だったが、おかしいことに風邪の症状が悪化していた。

そしてどうにかしようと薬を探している佐藤だったが、見つけたのがなんと”座薬”。児嶋先生にいうと、風邪の症状がひどいこともあり”座薬”投入をすんなりと受け入れた。
更には”座薬”投入も、「熱で身体がうまく動けないから…やってくれと」という状況になってしまった。

そして目隠しをした佐藤は先生の下着をおろし、指に神経を集中させて投入しようとする。

しかし児嶋先生から、
「バ…バカ者…そっちは…違う…もっと…上だ…」と指摘を受け、もたついているが「早く…挿れてくれ」と言われる佐藤。

覚悟を決めて、児嶋先生に”座薬”を挿れる。

そしていきなり保健室の先生が帰ってきて、
とっさに児嶋先生の布団の中に入ることに。怒られるのを覚悟した佐藤だったが、「風邪がうつっちゃうぞ…」とギャップ萌えの先生であった。

案の定、佐藤は次の日に風邪を引いたのであった。

感想

3巻では誰もが一度は夢見る、保健室で先生と…。今回はそんな保健室を舞台に鬼の児嶋先生相手に”座薬”を挿れるというエロ物語でしたね。そして、また小嶋先生のギャップシーンがあり、エロくてたまらない夢の話でした。